地域(八代、水俣方面)

立神峡

火の国発祥の地といわれる氷川町にある立神峡周辺は自然を利用した環境学習の場として整備され、ログハウスやロッジ、立神峡を望めるキャンプ場、古民家宿泊施設等があり、公園に沿って流れる氷川では川遊びも楽しめ立神峡は平成8年(1996年)「くまもと百景」の認定を受けている。

※2005年(平成17年)10月1日、隣接する竜北町と合併し氷川町となり、 自治体としての宮原町は廃止。

 

立神峡のみどころは、絶壁、吊り橋、五百羅漢

 

絶壁は「肥後の空滝」「肥後の白滝」、中国長江の赤壁に似てることから「肥後の赤壁」ともいわれてる。

 

火の国橋中央から見た絶壁(立神峡空滝)高さ75m幅250m

 

龍神橋:1991年完成

 

高さ約20m、 長さ約56m

 

火の国橋:1993年完成

 

高さ約20m 、 長さ71m

 

五百羅漢

 

古そうなものから比較的新しそうなものまで様々な表情が見て伺える

 

駐車場は上・中・下(第1~第3)3ヶ所有り

 

立神峡
八代郡氷川町立神648(立神峡里地公園)
吊橋、五百羅漢、絶壁(対岸からの見学)への立ち入りについては自由

 

カーナビ入力情報:128 475 425*10 (マップコードとは)

駐車場:有り(無料) 写真:上の駐車場


 
最終更新日:2019年5月17日